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2020年04月

我が家のハタチの猫ちゃん♪

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今年で20歳になる我が家の猫、あずきです
どうやらカメラがあまり得意ではないようなので、久しぶりの登場ですがとっても元気にすごしています
こちらのプロデンデンタルケア(お口の健康をサポート)とイパキチン(腎臓用)はお気に入りのサプリメントで、毎日のご飯にかけるだけですので続けやすいですよ~
どちらもうちのアズキちゃんは嫌がらないで食べてくれます
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昔は人間のフィラリア症もあったんですよ!とお話しをすると知らなかったですと仰る方が多いので調べてみました
・・・・・人間の方は、リンパ系フィラリア症というものが海外ではあるようで、熱帯・亜熱帯地方の73カ国、1億2千万人以上が感染しているようです
今の時期、旅行される方はほぼいらっしゃらないと思いますが、気をつけたいですね。
あの西郷隆盛さんもリンパ系フィラリア症患者だった!?そうです)

エーザイさんのHPからです

日本におけるリンパ系フィラリア症の制圧活動の歴史

 日本では平安時代から顧みられない熱帯病の一つ、リンパ系フィラリア症が存在していたことが確認されています。日本において最初に地域全体での包括的なフィラリア症対策(集団での血液検査、駆虫薬の投薬、環境改善)が行われたのは、1958年の愛媛県三崎町における集団検診です。この検診の際に、日本で開発された駆虫薬ジエチルカルバマジン(DEC)*が使われ、1961年以降は、三崎町におけるフィラリア陽性者がいなくなりました。世界で初めて包括的なフィラリア症対策による制圧が成功した事例です。
 日本では、これを皮切りに、1960年代に始まった政府主導による産官民協同制圧活動が実施され、1970年代後半に世界に先駆け、制圧に成功しました。

猫ちゃんのフィラリア症

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猫ちゃんのフィラリア症です。1か月に1回、簡単に投与できるお薬があります
我が家の20歳になるニャンコにも使っていますよ~~


♪御来院のワンちゃん♪

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める
















ズー















らら















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こたちゃん















ゆき















お散歩中















いつも御利用頂きまして誠に有難うございます
朝晩まだ少し肌寒いですが、日中はだいぶ暖かくなりましたね
狂犬病ワクチンの接種や、フィラリア予防のシーズンです
スタッフ一同お待ちしております

感染症対策の為、出入り口のドアや待合室の窓を開けて適宜換気していますので御来院の際は動物さんが脱走しないよう 十分ご準備をお願い致します。 

※猫ちゃんは洗濯ネットに入れた上でキャリーに入れる。キャリーのプラスチック製のロックや蝶つがいは意外と弱いので注意されてください

※ワンちゃんの首輪が抜けないよう首輪をぴったりに調整されて御来院ください
(興奮するワンちゃんは、首輪とハーネスで二重にする等工夫された方が良さそうですね
※ワンちゃんも、キャリーに入れて御来院された方が安全な場合もあります
(車に乗せる場合は事故防止の為、キャリーに入ってもらったほうが安心です


駐車場で待機されたい場合は遠慮なく、お申し付けください
どうぞ、宜しくお願い致します。

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